先週の話。会社の段ボールゴミも大量になって倉庫代わりに使っている場所もパツンパツン状態。っということで、レンタカーを借りて市の粗大ゴミ受付衛生センターへ行くことになった。ついでなので、自宅の粗大ゴミなども一緒にこの際すてることになった。その衛生センターってのは、もちろん市が運営している施設で、受付をする管理棟には職員が8~9人常駐している。ん?そもそもこんなに人はいらないはず。だって、私たちがいったときもお茶飲んでノートパソコンでインターネットしていましたもん。(はっきり見えますよ!)んで、実際にゴミをおろす場所には、お爺さん職員が一人のみ。おろすの位は我々市民がしますよ。もちろん!しかしここからが大問題。持ち込んだベッドのマットレスを自分らで解体しろと。え?マットレスにはスプリングとその他のクッションなどがあるのでという理由でカッター渡されました。。。んで、自分で作業しました。え?なぜ?こちらは、キロ200円という有料でお金を払って持ちんでいるにもかかわらず自分でやれという始末。何のために職員が何人もいるんだろうか?私は丁度手袋もしていたし、ジャージを着用していたが、センター側で手袋の準備などしっかりとした設備はない。こんな状況で市民がけがをしたらどう責任をとるのだろうか。また、我々が分別作業を行うといった明記もされていない。憤慨してしまった。このままでは、正直、


ほっとけない ほっとけない ほっとけない

山梨県K市です。